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司法試験・予備試験の合格発表2026!結果・合格者数はいつ?確認方法まで解説!

こんにちは。ひのです。

【合格発表について、こんな悩みありませんか?】
・令和8年(2026年)の司法試験、予備試験の合格発表はいつ?
・短答、論文、口述、それぞれの結果はいつ分かるの?
・合格発表はどこで、どうやって確認するの?電話で聞けるの?
・最新(令和7年)の合格者数、合格率はどうだった?

合格発表の日が近づくと、「あの私の番号、本当にあるだろうか」と落ち着かない時間を過ごしますよね。日付を勘違いして発表を見逃したり、確認方法が分からずやきもきしたり。

その不安、痛いほど分かります。

だからこの記事では、発表日・確認方法・最新結果を一気に整理します。

結論を先に。令和8年の司法試験 最終合格発表は11月11日(水)16時ごろ、予備試験の最終合格発表は2027年2月4日(木)です。

確認は主に法務省ホームページで、合格者の受験番号が公表されます(電話での照会は不可)。

ひの
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司法試験は11月11日、予備試験の最終発表は2月4日です!

この記事では、令和8年(2026年)の合格発表スケジュールを司法試験・予備試験の段階別に整理したうえで、確認方法・最新(令和7年)の結果・大学別実績・発表後の動き方まで、まるごと解説します。

結果を待っている人・これから受験する人・制度を調べている人のどの立場でも、読み終えるころには次の一手がはっきりするはずです。

【この記事でわかること】
・令和8年 司法試験、予備試験の合格発表スケジュール
・短答、論文、口述それぞれの発表日と時刻
・合格発表の確認方法
・令和7年の合格者数、合格率
・大学別、法科大学院別の合格実績
・合格発表のあと、合否別にやるべきこと

そして、もし結果が振るわず再挑戦を決めたり、これから本気で合格を狙うなら、アガルートは一度は検討したい通信講座です。

最大の理由は実績。2025年の司法試験合格者1,581名のうち、618名(39.1%)がアガルートの受講生でした(出典:アガルート公式)。

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この記事の執筆者の信頼性

社労士合格証書

僕『ひの』は、3度の社会保険労務士試験受験・2年半の試験勉強を経て令和元年度社労士試験に合格した、現役の社会保険労務士です。

【主な保有資格】
社会保険労務士(全国社会保険労務士会連合会 登録)
ファイナンシャルプランナー2級(日本FP協会 登録)

合格発表のあの独特な緊張感は、何度も味わってきました。

不合格だった2回の発表では、番号が無いと分かった瞬間の落ち込みも、そこから「次にどう動くか」を立て直したことも、すべて自分のこととして覚えています。

司法試験・予備試験の合格者ではありませんが、発表前後の心の揺れと、結果を次へつなげる動き方は、同じ士業受験の経験者としてフラットにお伝えできます。

ひの
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番号があってもなくても、大事なのは発表の翌日からの動き方です!

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ひの
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令和8年度司法試験・予備試験の合格発表はいつ?

まずは令和8年(2026年)の合格発表日を1枚にまとめました。

細かい解説はこの後の章でしますが、発表の全体像はこの早見表だけで把握できます。

試験区分試験日合格発表
司法試験短答式の結果7月19日8月6日(木)
司法試験最終合格発表7月15〜19日11月11日(水)
予備試験短答式合格発表7月19日8月6日(木)
予備試験論文式合格発表9月12・13日12月17日(木)
予備試験最終合格発表2027年1月23・24日(口述)2027年2月4日(木)

こうして並べると、司法試験の最終合格は11月、予備試験の最終合格は翌年2月と、ゴールの時期がはっきり違うと分かります。

司法試験は夏に試験→秋に発表で約4か月、予備試験は夏から翌年初頭まで3段階と、結果が出そろうまで長い道のりです。

試験日そのものは、『司法試験・予備試験の日程』の記事で詳しく解説しています。

ひの
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司法の最終は11月、予備の最終は2月。ゴールの月が違います!

合格発表は例年、16時ごろに法務省ホームページへ掲載されます。日付は法務省が公表した日程に基づきますが、最新の正式情報は必ず法務省の発表で確認しましょう。

司法試験の合格発表はいつ?【短答8月・最終11月11日】

まず、司法試験(本試験)の発表は2段階です。

令和8年は短答式の結果が8月6日(木)、最終合格発表が11月11日(水)16時ごろに、法務省ホームページなどで行われます。

短答式の結果発表(8月上旬)

司法試験は短答式(憲法・民法・刑法)と論文式を同じ時期に受験しますが、先に短答式の結果が8月上旬に発表されます。

ここで短答式の基準点に届いた人だけ、論文式が採点される仕組みです。短答の手応えが微妙な人にとっては、最初の関門の発表になります。

最終合格発表(11月11日・16時ごろ)

論文式の採点を経て、最終合格発表は11月11日(水)。

試験日(7月)から数えて約4か月の待機期間です。合格者の受験番号が法務省ホームページに掲載され、同時に合格者数・合格率などの統計も公表されます。

電話での合否照会には一切応じてもらえません。

ひの
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試験は7月、最終発表は11月まで約4か月の長い待ちです!

区分発表日時刻・媒体
短答式の結果8月6日(木)16時ごろ・法務省HP
最終合格発表11月11日(水)16時ごろ・法務省HP+官報

成績通知書はいつ届く?

合否とは別に、各自の成績(順位や得点)を記した成績通知書が後日交付されます。

論文式の成績通知はおおむね11月下旬。成績通知書は就職活動で実力を示す材料になるため、合格者はもちろん、惜しくも届かなかった人も自分の立ち位置を確認する大切な資料です。

予備試験の合格発表はいつ?【短答8/6→論文12/17→最終2/4】

一方、予備試験は短答式→論文式→口述式の3段階で、合格発表も3回あります。

令和8年は短答式が8月6日(木)、論文式が12月17日(木)、最終合格発表が2027年2月4日(木)です(いずれも16〜17時ごろ)。

発表期日内容
短答式合格発表8月6日(木)論文式へ進める人が決まる
論文式合格発表12月17日(木)口述式へ進める人が決まる
最終合格発表2027年2月4日(木)予備試験の最終合格者が確定

各段階の合格者だけが次へ進めます。短答の発表から最終合格まで、約半年にわたって結果を待ち続けることになります。

なお前年に論文まで合格していても、翌年はまた短答式から。筆記免除の制度はありません。

ひの
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予備試験の発表は3回。短答8/6から最終2/4まで、約半年の長丁場です!

【補足】
令和7年(2025年)予備試験の最終合格発表が2026年2月5日(木)に行われ、452人が最終合格しました。発表は例年2月初旬です。

合格発表の確認方法【法務省HP・官報・受験番号】

「発表日は分かったけど、どこで・どうやって見るの?」

という人へ。確認方法を整理します。確認の中心は法務省ホームページです。

【合格発表の確認方法】
① 法務省ホームページ
発表日の16時ごろ、合格者の受験番号が一覧で掲載されます

② 官報
後日、合格者の氏名が官報に掲載されます(ネット版官報は直近90日分を無料閲覧可)

③ 成績通知書
後日、各自に成績が交付されます(合否の確認にも)

受験番号で確認する

発表は受験番号で行われます。

自分の受験票の番号を、法務省サイトの合格者一覧から探す形です。

発表当日はアクセスが集中してつながりにくくなることもあるため、受験番号を手元にメモしておくとスムーズです。

氏名は公表される?官報の見方

最終合格者の氏名は官報に掲載されます。司法試験の場合、令和7年合格者の氏名が載った官報は2025年12月3日付で発売されました。

インターネット版官報なら直近90日分を無料で閲覧できるので、紙の官報を買わなくても氏名を確認できます。

ひの
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僕は、社労士に合格した時の官報は記念に持っています。

【注意点】
いずれの試験も電話での合否照会には応じてもらえません。「電話で聞けば早いのでは」と考えがちですが、確認は必ず法務省ホームページか官報で行いましょう。

確認手段タイミング分かること
法務省ホームページ発表日16時ごろ合格者の受験番号
官報後日(司法は12月上旬)最終合格者の氏名
成績通知書発表後に交付各自の得点・順位
ひの
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確認は法務省サイトと官報の2本立て。電話照会はできません!

【令和7年】司法試験の合格者数・合格率は?

ここからは直近(令和7年・2025年)の結果を見ていきましょう。

まず司法試験から。令和7年の司法試験は受験者3,837人・合格者1,581人、合格率は41.20%でした。前年(42.1%)から0.9ポイントの微減です。

司法試験 ルート別の合格率(令和7年)

ルート別で合格率は大きく違う

同じ司法試験でも、どのルートで受験したかで合格率は大きく変わります。令和7年は次のとおりでした。

受験ルート合格率補足
予備試験合格者90.68%全ルート中で圧倒的に高い
法科大学院 在学中受験52.66%在学中受験が可能になり高水準
法科大学院 修了者21.91%修了後に受験するルート
全体平均41.20%受験3,837人/合格1,581人

注目すべきは、予備試験合格者の司法試験合格率が90.68%と群を抜いていること。

狭き門の予備試験を抜けた人は、本試験ではほぼ受かるという構図です。

司法試験のルート別の詳しい分析は、『司法試験の合格率の記事』、ルートの選び方は『司法試験の受験資格の記事』で解説しています。

ひの
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予備ルートの司法試験合格率は90.68%と圧倒的です!

【令和7年】予備試験の合格者数・合格率は?

次に予備試験を見てみましょう。

令和7年は受験者12,432人に対し最終合格は452人、合格率はわずか3.64%という狭き門でした。段階別の絞り込みは次のとおりです。

段階人数通過率の目安
出願15,764人
受験(短答)12,432人
短答式合格2,744人22.07%
論文式合格457人17.44%(論文合格率)
最終合格452人3.64%(対受験者)

各段階の発表のたびに人数が大きく削られていくのが分かります。

出願1万5千人が、最終的には452人まで絞られる試験です。合格率の推移を見ると、ここ数年の難易度は安定して高いままです。

予備試験 最終合格率の推移(令和元〜7年)

合格率は3.6〜4.2%台で推移しており、令和7年は3.64%。属性別(大学生・社会人など)や科目別の詳しい数字は、『予備試験の合格率の記事』で解説しています。

ひの
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受験1万2千人から最終452人まで絞られる狭き門です!

大学別・法科大学院別の合格実績【令和7年】

合格発表とあわせて注目されるのが大学別・法科大学院別のランキングです。

令和7年の司法試験で、合格者数の多かった主な法科大学院は次のとおりでした。

法科大学院別 合格者数(令和7年・主な上位校)
法科大学院合格者数(令和7年)参考:合格率
早稲田大学150人
京都大学128人58.45%(合格率1位)
慶應義塾大学118人50.00%
東京大学116人50.00%
中央大学77人
一橋大学61人47.66%

合格者数では早稲田大・京都大・慶應大が上位。合格率では京都大学が58.45%で1位でした。

さらに過去7年の累計合格者数は、慶應大学956人・東京大学896人・京都大学889人・早稲田大学863人と、いわゆる「4強」がしのぎを削っています。

ひの
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合格者数は早稲田、合格率は京大が首位で指標次第です!

【補足】
上記は法科大学院(修了・在学中)別の数字です。これとは別に、予備試験合格者は出身大学を問わず90.68%という高い合格率を出しています。

司法試験合格発表のあと、どう動く?【合格したら/落ちたら】

合格発表は、ゴールであると同時に次のスタートでもあります。

結果別に、発表後にやるべきことを整理します。

発表の結果おすすめの次の一手
合格した司法修習の準備・就職活動を開始
残念だった結果から弱点を分析し、早期に再スタート
これから受験発表日から逆算して学習計画を作る

司法試験に合格したら 司法修習・就職活動へ

最終合格すると、次は司法修習が待っています。

修習生として実務を学び、その先で弁護士・裁判官・検察官の道へ進みます。就職活動も並行して始まるため、成績通知書を活かして早めに動くのが有利です。

予備試験に合格した人は、その勢いで司法試験本試験に挑むのが王道です。

残念だった人へ 発表直後こそ動き出す

番号が無かったときの落ち込みは、僕も経験したのでよく分かります。

ただ、合否データが出た直後こそ、弱点が一番見えやすいタイミング。短答で落ちたのか、論文で届かなかったのかで、次の一手はまったく変わります。

立ち止まる時間を短くして、結果を次の戦略に変えることが、最短の復路です。

ひの
ひの

でも、少しだけ休憩してからリスタートしましょうね。ここまで頑張ってきたのですから。

「一人で立て直す自信がない」「次こそ確実に」という人ほど、合格までのカリキュラムが設計された通信講座が向いています。

やるべきことが決まっているぶん、悩む時間をそのまま勉強に回せます。

2026年からのデジタル化・CBTで合格発表はどう変わる?

令和8年(2026年)からは、司法試験・予備試験に大きな制度変更が入ります。

発表や手続きにも関わるので押さえておきましょう。

【令和8年からの主な変更】
・出願手続きのオンライン化(紙の郵送請求も継続)
・受験手数料のキャッシュレス化(予備20,000円/司法31,000円〜)
・受験票・成績通知書の交付がオンライン化
・予備試験の論文式でCBT(パソコン受験)を導入予定

とくに成績通知書のオンライン交付は、結果を受け取る側にとって身近な変化です。

また論文式のCBT(Computer Based Testing)導入は、答案を手書きからパソコン入力へ変える大改革。発表後に再挑戦する人は、対策の仕方そのものを早めにアップデートしておく必要があります。

制度の全体像は、『司法試験・予備試験の日程2026の記事』でも解説しています。

ひの
ひの

成績通知はオンライン化。論文はCBT化。再挑戦組こそ早めの情報収集を!

合格発表でやりがちな勘違い・注意点

最後に、合格発表でつまずきやすいポイントを整理します。勘違いで損をしないために、先に知っておきましょう。

【ありがちな勘違い】
・「電話で合否を教えてもらえる」
 →電話照会は不可。法務省サイトか官報で確認

・「合格者の氏名は発表されない」
 →最終合格者の氏名は官報に掲載される

・「発表当日にすぐ見られる」
 →16時ごろの掲載でアクセス集中。受験番号は手元に控えておく

・「短答に通れば最終も安心」
 →各段階は独立。最後まで気を抜かないで

特に多いのが確認方法の勘違いです。発表は受験番号での掲載が基本なので、受験票(受験番号)を発表日まで大切に保管しておきましょう。

受験票がオンライン交付になる令和8年以降は、印刷やスクリーンショットでの控えも有効です。

ひの
ひの

受験番号は発表日まで必ず保管。これが確認の鍵になります!

司法試験・予備試験の合格発表に関するよくある質問

Q. 令和8年の司法試験の合格発表はいつですか?

A. 最終合格発表は11月11日(水)16時ごろです。短答式の結果は8月6日(木)に発表されます。

Q. 令和8年の予備試験の合格発表はいつですか?

A. 短答式8月6日、論文式12月17日、最終合格発表は2027年2月4日(木)です。発表は3回あります。

Q. 合格発表はどこで確認できますか?

A. 主に法務省ホームページで受験番号が公表されます。氏名は後日官報に掲載されます(ネット版官報は90日間無料)。

Q. 電話で合否を確認できますか?

A. いいえ。電話での合否照会には応じてもらえません。必ず法務省ホームページか官報で確認してください。

Q. 令和7年(2025年)の合格者数・合格率は?

A. 司法試験は合格者1,581人・合格率41.20%、予備試験は最終合格452人・合格率3.64%でした。

Q. 合格者の氏名や名簿は公表されますか?

A. 最終合格者の氏名は官報に掲載されます。法務省サイトでは受験番号での公表が基本です。

Q. 成績通知書はいつもらえますか?

A. 合否発表後に各自へ交付されます。就職活動で実力を示す材料になるため、合格者・不合格者ともに確認しておくとよいでしょう。

次の合格発表で『番号を見つける』ために、今からできること

合格発表は、結局のところ発表日までの積み上げの答え合わせ。

次の発表で自分の番号を見つけるには、発表日から逆算した学習計画を今日から始めるのが一番の近道。司法試験・予備試験は合格まで3,000〜8,000時間が目安とされる長期戦なので、早く動くほど有利です(司法試験の勉強時間の記事も参考にしてください)。

「逆算で計画を立てるのが苦手」「独学だと続かない」という人は、カリキュラムが日程ベースで設計された通信講座が向いています。

各社をフラットに比べたい方は次の比較記事もどうぞ。

【当サイトのおすすめ通信講座】
・合格実績と全額返金保証で選ぶなら
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まとめ 〜合格発表を、次の一歩のスタートラインに〜

最後に、この記事のポイントを整理します。

【合格発表まとめ】
・司法試験 令和8年度、短答結果8/6、最終合格発表11/11(16時ごろ)

・予備試験 令和8年度、短答8/6→論文12/17→最終2027/2/4

・確認は法務省ホームページと官報(電話照会は不可)

・発表後は合否別に、すぐ次の一手へ

合格発表は、見るだけで終わりではありません。

番号があった人は次のステージへ、なかった人は次の戦略へ

どちらにとっても、発表の翌日からの動き方が未来を変えます。僕自身、不合格の発表を2度見たからこそ、結果をどう受け止め、どう立て直すかの大切さを実感しています。

次の発表で、あなたが安心して自分の番号を探せますように。

まずは発表日をブックマークし、逆算した学習計画を1枚描くところから始めてみてください。

ひの
ひの

発表は終わりじゃなく始まり、次の一歩を今日から!

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