こんにちは。ひのです。
難関の法律資格をオンラインで目指すとき、必ず候補に挙がるのが『資格スクエア』です。
司法試験・予備試験のほか、行政書士・弁理士・宅建などを、スマホ完結で学べるオンライン予備校です。ただ、申込み前にあなたが今いちばん知りたいのは、
で、実際の評判はどうなの?
という一点ではないでしょうか。
結論を先にお伝えします。
資格スクエアは『人による論文添削の手厚さ』と『効率重視の演習システム』を、中価格帯で両立した講座です。予備試験講座の論文添削は業界最多水準の275通。
一方で、過去にはテキストの誤植や、著作権をめぐる問題も指摘されました。その後どうなったのかまで含めて、良い点も気になる点も正直にお伝えします。

『やばい』の正体まで、事実ベースで全部お話しします!
この記事では、現役社労士の僕が、資格スクエアの評判・口コミ・料金・講師・添削・『やばい』と言われる理由・他社比較・向き不向きまで、公式の最新情報と各種口コミの傾向をもとにフラットにレビューします。
通信講座の申込み前の判断材料にしてください。
【この記事でわかること】
・資格スクエアの良い評判・悪い評判(デメリット)を正直に
・各講座の料金と、お得な割引・クーポンの中身
・『やばい』『鬼頭氏の謝罪』『著作権問題』の事実関係と現在
・論文添削275通、SQUAREメソッドなど学習システムの実力
・アガルート、スタディング、伊藤塾との違いと選び方
・資格スクエアが向いている人、向いていない人
まず中身を確かめたい方は、無料の資料請求や無料講義体験でテキストや講義との相性を確認するのが、最もリスクの低い始め方です。
- この記事の執筆者の信頼性
- 【無料診断】あなたに合う講座の選び方は?
- 資格スクエアとは?運営会社と基本情報
- 資格スクエアの料金は?主要講座の費用一覧
- 資格スクエアの良い評判・口コミ【メリット】
- 資格スクエアの悪い評判・デメリット【正直レビュー】
- 『資格スクエアはやばい』と言われる理由を検証【著作権問題・現在】
- 資格スクエアが向いている人・向いていない人
- 資格スクエアと他社(アガルート・スタディング・伊藤塾)の比較
- 資格スクエアの合格実績は?予備試験の合格率を解説
- 資格スクエアのお得な割引・クーポン情報
- 資格スクエアを安く始める方法・無料体験の使い方
- 資格スクエアに関するよくある質問
- まとめ ~資格スクエアは『添削の手厚さ×中価格帯』で選ぶ講座~
この記事の執筆者の信頼性

僕『ひの』は、3度の社会保険労務士試験受験・2年半の試験勉強を経て令和元年度社労士試験に合格した、現役の社会保険労務士です。
【主な保有資格】
社会保険労務士(全国社会保険労務士会連合会 登録)
ファイナンシャルプランナー2級(日本FP協会 登録)
法律系国家資格である社労士に挑戦した経験から、『通信講座を選ぶときに何を見るべきか』『料金と中身のバランスをどう判断するか』を身をもって理解しています。
1回目は完全独学で挑んで失敗し、通信講座に切り替えてようやく合格しました。独学の限界と、講座で人生が変わった経験があるからこそ、講座選びの目線でフェアにレビューできます。

僕自身、通信講座選びで遠回りした人間です。だからこそ、良いも悪いも正直に書きます!
【無料診断】あなたに合う講座の選び方は?
「資格スクエアが自分に合うのか分からない」という方へ。下の3問に答えるだけで、あなたに合った講座の選び方と、後押しする一本が分かります。
あなたに合う資格スクエア活用診断
資格スクエアは添削の手厚さが魅力ですが、人によっては別の講座が合うこともあります。3つの質問で、あなたに合った講座の選び方と、後押しする一本をその場で診断します。
Q1資格スクエアで目指したい資格は?
Q2講座選びで一番重視するのは?
Q3学習の進め方は?
▲ 質問にすべて答えると、ここに診断結果とおすすめが表示されます。

講座選びは『自分のつまずき方』に正直になるのが一番のコツ。診断結果を次の一歩のヒントにしてください!
資格スクエアとは?運営会社と基本情報
まずは資格スクエアの全体を押さえましょう。
資格スクエアは、難関資格に特化したオンライン予備校・通信講座です。2013年にサービスを開始し、司法試験・予備試験を中心に、行政書士・弁理士・宅建・司法書士などを扱っています。
運営会社は変遷があります。もともとは株式会社サイトビジットが運営し、2021年10月にレアジョブ(現在のグループ)へ事業譲渡。
そして2026年1月から学研グループの一員として運営されています。教育大手グループの傘下に入ったことで、運営基盤の安定性が増しているのは、受講を検討するうえで安心材料のひとつです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | 資格スクエア(shikaku square) |
| 運営会社 | 株式会社資格スクエア(学研グループ)※2026年1月〜 |
| 形態 | オンライン特化(通信)・スマホ/PC完結 |
| 主な講座 | 司法試験・予備試験/行政書士/弁理士/宅建/司法書士 ほか |
| 予備試験の主任講師 | 高野泰衡 講師 (論点を明確にする講義で定評) |
| 論文添削 | 業界最多水準の275通 (予備試験講座) |
| 特徴的な学習システム | SQUAREメソッド・短答攻略クエスト・判例攻略フィル・オンラインレジュメ・未来問 |
| 無料体験 | 資料請求(解説動画付き)・無料講義体験・無料受講相談 |
最大の特徴は、『効率重視のオンライン学習システム』と『人による手厚い添削』を組み合わせている点です。価格を極限まで削る最安系の講座とも、100万円超の大手予備校とも違う、中価格帯のバランス型という立ち位置になります。

『安さ特化』でも『大手の手厚さ』でもない、中間のバランス型。ここが資格スクエアの個性です!
資格スクエアの料金は?主要講座の費用一覧
いちばん気になる料金です。
資格スクエアは資格ごとにコースが分かれています。代表的な講座の料金目安を整理しました(いずれも税込・時期により改定・キャンペーン価格あり。最新額は必ず公式でご確認ください)。
| 講座 | コース例 | 料金の目安(税込) |
|---|---|---|
| 司法試験・予備試験 | 合格フルパッケージ | 約66万〜80万円 (製本なし659,780円〜・プランにより異なる) |
| 弁理士 | 基礎・短答・論文パック | 約29.7万円 |
| 行政書士 | 森Tの合格講座 | 約23万円前後 |
| 宅建 | 宅建講座 | 約7万〜8万円前後 |
| 司法書士 | 司法書士講座 | 約20万円前後 |
予備試験の合格フルパッケージは、約540時間の動画講義・論文添削275通・テキスト・各種演習システム・学習サポートまで含んだオールインワンの講座です。
論文添削の通数を考えると、単純な価格以上に中身がギッチリ詰まっているのが特徴です。

他社と並べると立ち位置がはっきりします。
スタディング(約14.8万円)が最安、伊藤塾(約130万円)が最高水準、その中間に資格スクエア(約66万〜80万円)とアガルート(約88.8万円)が並びます。
つまり資格スクエアは、大手予備校より安く、最安系より手厚いバランスの取れた価格帯だと分かります。

『安さだけ』でも『高ければ安心』でもない。中身と価格のバランスで見るのがコツです!
資格スクエアの良い評判・口コミ【メリット】
まずは資格スクエアの良い評判・メリットから。
実際の口コミや公式情報を踏まえると、強みは大きく3つになります。
メリット① 予備試験の人による論文添削が業界最多水準の275通
最大の強みは、やはり論文添削の手厚さです。
予備試験講座では人による論文添削が275通用意されており、これは主要講座のなかでもトップクラスの通数です。
論文式は『他人に答案を見てもらって初めて伸びる』科目。AI添削だけの講座では物足りない人にとって、人の目で答案の癖や論理の飛躍を直してもらえるのは大きな価値です。


論文は添削の量がものを言います。275通は心強い数字です!
メリット② 効率重視の独自学習システム(SQUAREメソッド・未来問)
資格スクエアはオンラインならではの演習システムが充実しています。
短答演習アプリ『短答攻略クエスト』、タイピングで判例演習ができる『判例攻略フィル』、まとめノート作成が不要な『オンラインレジュメ』など、インプットとアウトプットを効率よく回す仕組みが整っています。
出題予想に活用する『未来問』もよく話題になる機能です。
講義は論点を明確にする設計で、合格に必要な範囲に絞って学べるのも好評。予備試験の独学でつまずいた人でも、学習の道筋が見えやすい構成になっています。

『何を・どの順で』が見えるから、独学で迷子になった人にこそ刺さります!
メリット③ 学研グループの安定基盤と手厚いサポート
質問はワンクリック質問で、公式によると平均回答日数は0.24日(2025年7月度の社内調査)。
さらに月1回のフォローアップ(学習相談)もあり、オンラインでも放置されにくい設計です。2026年からは学研グループの一員となり、運営基盤の安定性も増しました。
資格スクエアの悪い評判・デメリット【正直レビュー】
一方で、申込み前に知っておきたいデメリットも正直にお伝えします。ここを理解せずに申し込むと『思っていたのと違った』となりかねません。
デメリット① 過去に『テキストの誤植が多い』との口コミがあった
以前は『誤字脱字・誤植が目立つ』という口コミが多く見られました。ただし、近年は改善が進み、ここ数年は誤植に関する口コミはほとんど見られなくなっています。
とはいえ、気になる人は無料体験や資料請求で実際のテキストの質を自分の目で確認してから申し込むのが安心です。
デメリット② PC前提の設計でスマホだと操作性が落ちる場面も
マルチデバイス対応ですが、システムはPCでの利用を前提に設計されている面があり、
『スマホだと講義や演習がやや見づらい・操作しづらい』
という声もあります。スマホ完結を最優先するなら、スタディングのようなスマホ特化型のほうが快適に感じる人もいます。
デメリット③ 問い合わせ・添削の対応が遅れることがある
『質問や添削の返信が遅いと感じた』
という口コミも一部あります。
公式は平均回答0.24日とアナウンスしていますが、繁忙期には差が出る可能性も。スピード感を最重視する人は、無料相談の段階でレスポンスを体感しておくとミスマッチを防げます。

弱点を知ったうえで選べば、後悔はぐっと減ります!
『資格スクエアはやばい』と言われる理由を検証【著作権問題・現在】
検索すると『資格スクエア やばい』という候補が出てきて、不安になる人は多いはず。
ここは曖昧にせず、事実関係を見ていきたいと思います。『やばい』と言われる背景には、主に過去の著作権問題と、先ほどの誤植・対応に関する口コミがあります。
2020年の著作権問題(書籍の不正利用)とは
2020年8月、資格スクエアの一部のテキスト・アプリにおいて、他社が出版する書籍を不正に利用していたことが指摘されました。
同月、運営会社(当時の株式会社サイトビジット)と当時の代表取締役・鬼頭政人氏の名義で『書籍の不正利用に関するお詫び』が公表されています。
『資格スクエア 鬼頭 謝罪』という検索候補は、この件に由来します。
その後どうなった? 和解・運営体制の現在
この書籍の不正利用は、2020年12月に当事者間で和解が成立したと公式に報告されています。
さらにその後、運営会社はサイトビジットからレアジョブ(2021年10月)へ、そして2026年1月には学研グループへと変わっています。
問題が指摘された当時とは、運営体制そのものが入れ替わっているわけです。
【『やばい』の事実関係まとめ】
・2020年8月
他社書籍の不正利用が指摘され、当時の運営会社・代表名義でお詫びを公表
・2020年12月
当事者間で和解が成立(解決済み)
・2021年10月
運営がレアジョブへ事業譲渡
・2026年1月
学研グループの一員に。運営基盤は安定
※誤植などの口コミも近年は改善傾向にあります。
もちろん、過去にこうした問題があった事実は受け止めるべきです。
ただ、『現在の資格スクエアが信頼できる運営体制か』という視点で見れば、和解済み・大手教育グループ傘下という状況は、当時とは大きく異なります。
過去の一点だけで判断せず、今の中身(添削・システム・サポート)で評価するのがフェアだと僕は考えます。

過去は事実として押さえつつ、今の中身で判断するのが大事です!
資格スクエアが向いている人・向いていない人
ここまでを踏まえ、資格スクエアの向き不向きを整理します。
もしあなたが『費用最優先』や『実績の数字で選びたい』タイプなら、別の選択肢のほうが合うかもしれません。次の章で、タイプ別の最有力候補もあわせて紹介します。

自分のタイプに正直になることが、講座選びで一番の近道です!
資格スクエアと他社(アガルート・スタディング・伊藤塾)の比較
資格スクエアの立ち位置を、主要な予備試験講座と並べて確認しましょう。料金・論文添削・合格実績・サポートの4軸で比較します。
| 講座 | 料金 (予備・税込) | 論文添削 | 合格実績 | サポート |
|---|---|---|---|---|
| 資格スクエア | 約79.7万 | 人の添削275通(業界最多) | 受講生合格率24.5% (令和6) | ワンクリック質問・月1フォロー |
| スタディング | 約14.8万 | AI添削中心(人の添削なし) | 非公表 (合格者の声) | Q&Aチケット制 |
| アガルート | 約88.8万〜 | プロ講師の添削あり | 2025司法 合格者の39.1% | 担任制・質問無料 |
| 伊藤塾 | 約130万〜 | 添削あり | 合格者多数 (通学の手厚さ) | 通学・手厚い指導 |
こうして並べると、資格スクエアは『論文添削の通数』では最多水準、『料金』は中価格帯、『実績の数字の打ち出し』では大手にやや譲るという構図が見えます。
つまり何を最優先するかで最適な講座が変わります。

添削量で選ぶなら資格スクエア、実績の数字で選ぶならアガルート。軸が違うだけです!
『合格実績の数字で確実に選びたい』ならアガルートも比較を
もしあなたが『合格者占有率のような数字を見て、確実に受かりたい』タイプなら、アガルートも必ず比較したい一本です。
| 評価項目 | 評価 | 詳細 |
|---|---|---|
| 合格実績 | ★★★★★ | 2025年司法試験合格者の39.1%が受講生 |
| 論文添削 | ★★★★★ | 206問の添削+解説・マンスリーゼミ |
| テキストの質 | ★★★★★ | フルカラーで視覚的に理解しやすい |
| サポート | ★★★★★ | 担任制・全額返金制度・個別カウンセリング |
| 費用 | ★★★☆☆ | 約88.8万円〜(全額返金で実質負担減) |
アガルートは2025年の司法試験合格者1,581名のうち618名(占有率39.1%)という実績を公表し、プロ講師の添削・担任制・質問無料と手厚さを備えています。
料金も約88.8万円〜と、資格スクエアと近い価格帯です。
【当サイトのおすすめ予備校・通信講座】
・合格実績と全額返金保証で選ぶ総合No.1
⇒『アガルートの司法試験・予備試験講座』
・スキマ時間で学ぶ業界最安コスパ重視なら
⇒『スタディングの司法試験・予備試験講座』
・論文添削の量を最大化したいなら
⇒『資格スクエアの予備試験講座』
アガルートの詳しい中身は、『アガルート司法試験・予備試験講座の総合レビュー記事』で、スタディングは、『スタディング予備試験講座の評判レビュー記事』で解説しています。
3社をフラットに並べたい方は、『司法試験・予備試験の通信講座おすすめ比較記事』もご覧ください。

資格スクエアとアガルートは価格帯が近い分、添削の質と実績で比べると違いが見えてきます!
資格スクエアの合格実績は?予備試験の合格率を解説
資格スクエアの合格実績を見てみましょう。
公式によると、予備試験講座受講生の令和6年度の最終合格率は24.5%。これは予備試験全体の合格率(約3.6%)の約6.87倍にあたります。
『予備試験の合格率の記事』で詳しく解説しているとおり、予備試験は最終合格率が約3〜4%の超難関。そのなかで受講生の4人に1人が最終合格しているというのは、講座の質を示す一つの目安になります。
ただし、合格率は受講生アンケートに基づく数字であり、母集団の取り方によって見え方が変わる点には注意が必要です。
数字は参考にしつつ、添削や教材の中身が自分に合うかを、無料体験で確かめるのがおすすめです。

『全体の約6.87倍』はインパクト大。ただ数字の前提も理解して見るのが大切です!
資格スクエアのお得な割引・クーポン情報
資格スクエアは各種割引・クーポンが充実しています。
代表的なものをまとめしました(いずれも期間限定・条件ありの場合が多く、内容は変動します。申込み前に必ず公式で最新情報をご確認ください)。
| 割引制度 | 内容の目安 | 対象 |
|---|---|---|
| 再受講割 | 最新講座が50%OFF | 過去に予備試験講座を受講した人 |
| 他校乗換割 | 対象講座が20%OFF (※期間限定) | 他校・他講座で学んでいた人 |
| 他資格合格割 | 20%OFF (※期間限定) | 司法書士・弁理士・行政書士・社労士・会計士の合格者 |
| 学割 | 20%OFF (※期間限定) | 学生 |
| お友達紹介割 | 新規受講者に7万円割引クーポン | 紹介された人(紹介者にも特典) |
特に再受講割(50%OFF)と各種20%OFFは割引幅が大きいので、対象になる人は見逃せません。『予備試験に再挑戦する人向けの再受講・リベンジ記事』でも、各社の再受講割引を比較しています。

割引は『期間限定』が多いです。狙うなら早めに公式チェックを!
資格スクエアを安く始める方法・無料体験の使い方
資格スクエアはまず無料で中身を確かめてからが鉄則です。お金をかけずに、講義・テキスト・添削の方針との相性をチェックできます。
ステップ①
資料請求(解説動画付き)
無料の資料請求で、カリキュラムや教材サンプル、解説動画を確認できます。テキストの質が気になる人は、まずここで実物の雰囲気を確かめましょう。
ステップ②
無料講義体験・無料受講相談
実際の講義を体験し、講師の話し方や演習システムの使い心地を確認。疑問があれば無料の受講相談でレスポンスの速さも体感できます。
ステップ③
割引を確認して申込み
再受講割や他校乗換割など、自分が使える割引を公式の割引ページで確認してから申し込むと、費用を大きく抑えられます。
資格スクエアに関するよくある質問
まとめ ~資格スクエアは『添削の手厚さ×中価格帯』で選ぶ講座~
資格スクエアの評判をまとめると、人による論文添削275通という手厚さと、効率的な演習システムを中価格帯で両立したバランス型の講座、というのが結論です。
過去には誤植や著作権の問題が指摘されましたが、和解済み・学研グループ傘下という現在の状況を踏まえれば、今の中身で公平に評価すべき講座だと言えます。
| 観点 | 資格スクエアの評価 |
|---|---|
| 論文添削 | ◎ 人による添削275通(業界最多水準) |
| 学習システム | ◎ SQUAREメソッド・短答攻略クエスト・未来問 |
| 料金 | ○ 中価格帯 (約66万〜80万・大手より安く最安系より手厚い) |
| 合格実績 | ○ 受講生合格率24.5% (令和6・全体の約6.87倍) |
| サポート | ○ ワンクリック質問・月1フォロー・学研グループ |
| スマホ完結 | △ PC前提の設計(スマホ特化なら他社が上) |
『人の添削をしっかり受けたい』『最安の不安は避けたいが大手ほどの高額は出せない』なら、資格スクエアは有力な選択肢です。
一方で『実績の数字で確実に選びたい』ならアガルート、『費用最優先』ならスタディングも比較したうえで、自分に合う一本を選んでください。
どの講座を選ぶにせよ、大切なのは『自分のつまずき方に合った環境を、早く整えること』。
僕自身、独学で遠回りしたあと講座に切り替えて景色が変わりました。あなたの挑戦が、納得のいく一本との出会いから動き出すことを願っています。

通信講座は『合う・合わない』がすべてです。この記事が、あなたに合う一本を見つける助けになればうれしいです!

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