司法書士を目指すみなさん、こんにちは!ひのです。
「司法書士の予備校といえばLEC」
と耳にするものの、いざ調べると「料金が高そう」「合格実績の数字は本当?」「アガルートやフォーサイトみたいな通信講座と比べてどうなの?」と、かえって迷ってしまいます。

僕も社労士試験を受けるとき、大手予備校と通信講座のどちらにするか散々迷い、情報の多さに疲れて2回も失敗しました。
だからこそ「数字の裏側」まで正直にお伝えします。
この記事では、LEC東京リーガルマインドの司法書士講座について、料金・コース・合格実績・良い評判・気になる評判・他校との違いまで、公的データと公式情報をもとにフラットに解説します。
読み終わるころには「自分はLECで受けるべきか」がはっきりするはずです。
「読むのが面倒、結論だけ知りたい」という方は、まず60秒の無料診断で自分に合う講座タイプをチェックしてみてください。
🔍 60秒・無料診断|あなたに合う司法書士講座は?
4つの質問に答えると、あなたのタイプと相性のいい講座(LEC/通信)がわかります。
Q1. 学習スタイルの希望は?
Q2. 重視するポイントは?
Q3. 予算の考え方は?
Q4. 通える環境は?
↑合格者占有率70.8%・まずは無料資料請求↑
『とにかく資格ブログ×アガルートタイアップ企画』

【特典内容】
当サイト経由からの司法書士講座購入(アガルート司法書士講座が対象)でAmazonギフト券3,000円分をプレゼント!
【対象講座】
2027/司法書士試験/入門総合カリキュラム/ライト
2027/司法書士試験/入門総合カリキュラム/フル
【実施期間】
2026年7月1日~ 2026年9月30日
【本キャンペーンお問い合わせ】
info_campaign@for-it.co.jp
※アガルートでは、この件の問い合わせを受け付けていません
【本キャンペーンの提供方法】
・本企画は、とにかく資格ブログ及びパートナー会社協力の元で提供するキャンペーンです。詳しくは協力パートナー会社の『特設ポリシーページ』をご確認ください。
・申込確認後、協力パートナー会社よりAmazonギフト発行のご連絡をさせていただきます。Amazonギフトの発行には、最大2ヵ月ほど要する場合がございます。
↓当サイト経由の申込でアマギフプレゼント↓
↑限定企画でオトクに始めよう↑
この記事の執筆者の信頼性

僕はひのと言います。
【主な保有資格】
社会保険労務士(全国社会保険労務士会連合会 登録)
ファイナンシャルプランナー2級(日本FP協会 登録)
3度の社労士試験受験、2年半の試験勉強を経て令和元年度社労士試験に合格しました。長きにわたる士業の受験勉強を通じて、予備校・通信講座選びの大切さと、抑えるべきツボを身をもって理解しています。
僕自身は司法書士の有資格者ではありませんが、同じ士業の合格者として、広告やポジショントークに流されず、LECの強みも弱みも一次情報をもとに正直にレビューします。
【結論】LEC司法書士講座の評判まとめ

まず結論から。LEC東京リーガルマインドの司法書士講座は、「合格実績の高さ」と「通学・通信の選びやすさ」が魅力の老舗予備校です。
受講前に知っておきたいポイントを早見表にまとめました。
| 項目 | 内容(2026年6月時点) |
|---|---|
| 運営 | LEC東京リーガルマインド(1984年から司法書士指導の老舗) |
| 主力コース | 新15ヵ月合格コース(春生/秋生)、9ヵ月速修コース、スマホS式合格講座 |
| 料金の目安 | 新15ヵ月〈春生〉スタンダード 通信Web 538,000円(時期により割引あり)+入学金10,000円 |
| 合格実績(令和7) | 合格者占有率70.8%/LECカリキュラム修了者の合格率38.0%/一発合格39名(LEC公式) |
| サポート | 教えてチューター・インターネットフォロー・自習室・スマホ受講 |
| 教育訓練給付 | 一般教育訓練給付金の対象講座あり |
| 向いている人 | 通学で手厚く学びたい人/実績の安心感を重視する人 |

ざっくり言うと「実績と王道の安心感で選ぶならLEC」。費用は通信専業(アガルート・フォーサイト)より高めですが、その分サポートと合格実績は折り紙つきです。
LEC司法書士講座の料金・コースを徹底解説

LECの司法書士講座は、学習スタイルや開始時期に合わせて複数のコースが用意されています。
初学者向けの主力コースと料金の目安は以下のとおりです。
| コース | 特徴 | 料金の目安(税込) |
|---|---|---|
| 新15ヵ月合格コース〈春生/秋生〉スタンダード | 初学者の王道。インプット+連動アウトプットで土台づくり | 通信Web 538,000円(時期により割引あり) |
| 新15ヵ月〈スピードマスター〉 | 要点を凝縮し最短合格を狙う | コース・時期により変動 |
| 9ヵ月合格速修コース | 短期集中で一気に仕上げる | 時期により変動 |
| スマホで司法書士 S式合格講座 | スマホ完結・スキマ時間特化 | 比較的リーズナブル |
| ※別途入学金 | 初回のみ | 10,000円 |
通信専業の講座と比べると料金は高めですが、教育訓練給付金の対象講座を選べば、条件を満たすと受講料の一部が支給されます(雇用保険3年以上などの要件あり)。
主要講座の料金イメージを比べると次のとおりです。
LECは料金だけ見ると高めですが、教えてチューター(専任講師+合格者アドバイザーへの質問・学習相談)、自習室、欠席時のインターネットフォローなど、通学校ならではのサポートが料金に含まれます。
「自己管理が苦手」「直接質問したい」人ほど、この手厚さが効いてきます。

費用は「安いか高いか」だけでなく「自分が続けられるか」で見るのが大事。独学で2回落ちた僕の実感です。
直接質問できる環境にお金を払う価値は、難関ほど大きいですよ。
LEC司法書士講座の良い評判・口コミ
LECの良い評判を一言でいうと、
「実績に裏打ちされた安心感と、手厚い学習環境」
です。
実際にLECで合格した受講生からは、次のような声が寄せられています(出典:LEC公式 合格者の声)。
「一発合格者の声に背中を押された」
新15ヵ月合格コースを通信で受講。一発合格者が多いことや、通学に縛られず学べる点が決め手になったという声。YouTubeで公開されている体験講義を見て「この先生なら続けられる」と感じて選んだそうです。
「スピードマスターで最短合格」
数ある予備校の中からLECを選んだ理由は、圧倒的な実績と講師への信頼。最短合格を目指す人にとって、要点を凝縮した「スピードマスター」のカリキュラムが理想的だったという声もありました。
「スマホで司法書士、スキマ時間で合格」
仕事が忙しい社会人でも、スマホでの学習を中心に、移動時間や休憩時間をフル活用して合格。スキマ時間だけで学習を積み上げられたことが大きかったという体験談です。
とくに評価が高いのが合格実績の透明性です。
LECは合格者占有率や一発合格者数を毎年公表しており、「数字で選べる」安心感があります。また、根本講師をはじめとする実力派講師陣の講義と、体系的に整理された「ブレークスルーテキスト」も長年支持されています。
LEC司法書士講座の気になる評判・デメリット
一方で、受講前に知っておきたい気になる評判もあります。正直にお伝えします。
最大のネックはやはり料金です。
新15ヵ月合格コースは50万円超で、10万円台のフォーサイトや20万円台のアガルートと比べると負担は大きめ。ただし教育訓練給付金や早期申込割引、ポイント還元などを活用すれば実質負担は下げられます。
コースの多さも「自分に必要なものを選べる」裏返しでもあります。

「高い=ダメ」ではありません。直接質問できる校舎・自習室・手厚い伴走に価値を感じる人にはむしろ割安。逆に「とにかく安く・スマホで完結したい」人は通信専業の方が向いています。ここは正直に見極めてください。
LECが選ばれる5つの強み

数ある予備校の中でLECが長年選ばれてきた理由を、5つの強みに整理しました。
LECが選ばれてきた理由① 毎年公表される高い合格実績
LEC最大の強みは、合格者占有率70.8%(令和7年・全合格751名中532名がLEC有料講座受講生)に代表される合格実績です。
数字を毎年公表しているため、「実績で選べる」安心感があります。
LECが選ばれてきた理由② 実力派講師陣×ブレークスルーテキスト
根本講師をはじめとする実力派講師の講義と、体系的に整理された看板教材「ブレークスルーテキスト」が学習の軸。
択一だけでなく配点の上がった記述式対策まで一貫して学べます。
LECが選ばれてきた理由③ 教えてチューターで疑問を即解消
LEC専任講師と合格者アドバイザーに質問・学習相談ができる「教えてチューター」。
独学だと止まりがちな疑問をその場で解消でき、長丁場の学習でも迷子になりません。
LECが選ばれてきた理由④ 全国の校舎・自習室と通学環境
全国に校舎を展開し、通学はもちろん自習室の利用も可能。
「家だと集中できない」人にとって、勉強場所が確保できるのは大きなメリットです。欠席時もインターネットフォローで講義を視聴できます。
LECが選ばれてきた理由⑤ 通学・通信・スマホと選べる学習スタイル
通学・通信Web・スマホ完結(S式)と、ライフスタイルに合わせて学び方を選べます。
働きながらでも、Webフォローと通学を組み合わせて無理なく続けられます。
↑合格者占有率70.8%・まずは無料資料請求↑
LEC司法書士講座の講師とブレークスルーテキストの実力
予備校選びで意外と見落とされがちなのが「講師」と「教材」との相性です。
LECはこの2点でも長年高い評価を得ています。
実力派講師による『わかる』講義
LECには根本講師をはじめとする実力派講師が在籍し、難解な登記法も「なぜそうなるのか」という理由から噛み砕いて解説します。
司法書士試験は暗記量が膨大ですが、丸暗記ではなく理解ベースで進められるため、知識が本試験で使える形で定着します。
講師の体験講義はWebで無料公開されているので、申し込む前に「自分に合う話し方か」を確かめられるのも安心材料です。
体系性で支持される『ブレークスルーテキスト』
LEC司法書士講座の看板教材「ブレークスルーテキスト」は、膨大な試験範囲を体系的に整理した網羅性の高い教材です。
条文・判例・先例が論点ごとに整理されているため、インプットからアウトプット、直前期の見直しまで一冊を軸に学習を完結できます。
令和6年から配点が倍増した記述式(書式)対策も、講義と教材が連動しているため、択一で得た知識をそのまま答案作成に活かせる設計になっています。
働きながらLECで司法書士合格を目指す学習プラン
司法書士受験生の多くは、仕事や家事と両立しながら勉強する社会人です。
約3,000時間とも言われる学習量を、限られた時間でどうこなすかが合否を分けます。LECの機能を使った現実的な進め方を紹介します。
社会人で成功するポイントは「スキマ時間のインプット」と「まとまった時間のアウトプット」を分けること。
LECは通学・通信・スマホを組み合わせられるので、平日はスマホ、週末は校舎の自習室、という二刀流が組みやすいのが強みです。
自己管理が苦手でも、教えてチューターや答練のペースメーカーがあれば走り続けられます。

働きながらの試験勉強は、孤独との戦いでもあります。僕も仕事帰りのカフェで何度もくじけそうになりました。質問できる相手と勉強場所がある。
それだけで継続率は大きく変わりますよ。
↑合格者占有率70.8%・まずは無料資料請求↑
合格者占有率70.8%は本当?LECの合格実績を検証

LECの代表的な実績「合格者占有率70.8%」。インパクトのある数字ですが、その中身を正しく理解しておきましょう。
| 指標(令和7年・LEC公式) | 数値 | 意味 |
|---|---|---|
| 合格者占有率 | 70.8% | 全合格751名中532名がLECの有料講座(講座・答練・模試を含む)受講生 |
| LECカリキュラム修了者の合格率 | 38.0% | 全体合格率5.2%の約7.3倍 |
| 一発合格者数 | 39名 | 初学者向け講座受講→初回受験で合格(前年の約2倍) |
ポイントは、占有率70.8%には「答練・模試だけ」を利用した合格者も含まれること。
つまり「LECの本科講座だけで70.8%が受かる」という意味ではありません。
一方で、LECカリキュラム修了者の合格率38.0%は全体(5.2%)の約7.3倍で、こちらは「講座を受けた人」の実力を示す重要な数字です。

数字は「盛られている」のではなく「定義をちゃんと読む」のが大事。占有率70.8%は母集団が広め、合格率38.0%は講座受講生の実力。
両方を踏まえれば、LECの指導力は十分に高いと判断できます。
LEC vs 通信講座(アガルート・フォーサイト)徹底比較

「LECと通信専業、結局どっちがいいの?」
という方へ。代表的な通信講座アガルート・フォーサイトと比較しました。
| 比較項目 | LEC | アガルート | フォーサイト |
|---|---|---|---|
| 料金(代表) | 538,000円〜 | 294,800円 | 107,800円 |
| 合格実績 | 占有率70.8%/受講生38.0% | 受講生28.6% | 受講生25.0% |
| 学習形態 | 通学・通信・スマホ | 通信(オンライン) | 通信(スマホ特化) |
| サポート | 教えてチューター・自習室 | 質問・月1カウンセリング | eラーニングManaBun |
| 給付金 | 対象講座あり | 対象外 | 対象外 |
| 向いている人 | 実績・通学・手厚さ重視 | 実績とコスパの両立 | とにかく費用を抑えたい |
まとめると、
「実績の安心感と通学・サポートを取るならLEC」
「実績とコスパを両立したいならアガルート」
「費用最優先ならフォーサイト」
という位置づけになります。
『とにかく資格ブログ×アガルートタイアップ企画』

【特典内容】
当サイト経由からの司法書士講座購入(アガルート司法書士講座が対象)でAmazonギフト券3,000円分をプレゼント!
【対象講座】
2027/司法書士試験/入門総合カリキュラム/ライト
2027/司法書士試験/入門総合カリキュラム/フル
【実施期間】
2026年7月1日~ 2026年9月30日
【本キャンペーンお問い合わせ】
info_campaign@for-it.co.jp
※アガルートでは、この件の問い合わせを受け付けていません
【本キャンペーンの提供方法】
・本企画は、とにかく資格ブログ及びパートナー会社協力の元で提供するキャンペーンです。詳しくは協力パートナー会社の『特設ポリシーページ』をご確認ください。
・申込確認後、協力パートナー会社よりAmazonギフト発行のご連絡をさせていただきます。Amazonギフトの発行には、最大2ヵ月ほど要する場合がございます。
↓当サイト経由の申込でアマギフプレゼント↓
↑限定企画でオトクに始めよう↑
司法書士の通信講座7社を費用・合格率・サポートで横断比較した『司法書士通信講座おすすめ比較ランキング記事』、通学校をまとめて比べたい方は『司法書士の通学予備校比較記事』もあわせてご覧ください。

迷ったら「自分が最後まで続けられる環境はどっちか」で選ぶのが正解。通学で強制力がほしいならLEC、スキマ時間で安く進めたいなら通信専業。両方の資料を取り寄せて相性を確かめるのが失敗しないコツです。
LEC司法書士講座が向いている人・向いていない人
✅ LECが向いている人
・合格実績の高さ・王道の安心感を重視する
・講師に直接質問したい/自習室を使いたい
・通学(またはWebフォロー併用)でペースを作りたい
・教育訓練給付金を活用したい
⚠️ LECが向いていない人
・とにかく受講料を抑えたい
・スマホ完結の手軽さを最優先したい
・近くに校舎がなく通学の予定もない(→通信専業が有力)
通学の必要がなく費用を抑えたい方は、司法書士の通信講座の比較記事で自分に合う講座を探すのがおすすめです。
LEC司法書士講座の申込み〜学習の流れ
LECは、いきなり申し込まなくても無料で講座を体験できます。
失敗しない進め方は次のとおりです。
【申込み〜学習スタート】
① 公式サイトで資料請求(無料)、パンフレットで料金/コース確認
② 「お試しWeb受講」やガイダンスで講義の相性をチェック
③ 学習スタイル(通学/通信Web/スマホ)とコースを決定
④ 申込み、受講開始。教えてチューターやWebフォローを活用
⑤ 答練、模試で実力を測りながら本試験へ
まずは無料の資料請求とお試し受講で、講師やテキストが自分に合うかを確かめてから決めるのが、後悔しない選び方です。
↑合格者占有率70.8%・まずは無料資料請求↑
LEC司法書士講座に関するよくある質問(FAQ)
Q. LEC司法書士講座の料金はいくらですか?
A. 新15ヵ月合格コース〈春生〉スタンダードで通信Web538,000円(時期により割引あり)+入学金10,000円が目安です。ほかに9ヵ月速修コースやスマホS式合格講座など複数のコースがあります。
Q. LECの司法書士の合格実績は?
A. 令和7年(2025年)はLEC公式で合格者占有率70.8%(全合格751名中532名)、LECカリキュラム修了者の合格率38.0%(全体5.2%の約7.3倍)、一発合格39名と公表されています。
Q. LECは通学と通信どちらがいいですか?
A. 直接質問や自習室を使いたいなら通学、費用やスキマ時間を重視するなら通信Web・スマホS式が向いています。通学にWebフォローを併用する学び方も可能です。
Q. LEC司法書士講座で教育訓練給付金は使えますか?
A. 一般教育訓練給付金の対象講座があります。雇用保険の被保険者期間が3年以上などの条件を満たすと受講料の一部が支給されます。対象可否は時期・コースで変わるため公式とハローワークでご確認ください。
Q. LECとアガルート・フォーサイトの違いは?
A. LECは通学校で合格実績とサポートが強み(料金は高め)、アガルート・フォーサイトは通信専業でコスパ重視です。実績・対面サポートならLEC、費用やスキマ時間ならアガルート・フォーサイトが選択肢になります。
Q. 初学者でもLECで合格できますか?
A. 新15ヵ月合格コースなど初学者向けカリキュラムが充実しており、教えてチューターやWebフォローで挫折しにくい環境です。法律初学者でもゼロから学習を始められます。
Q. 教えてチューターとは何ですか?
A. LEC専任講師と合格者アドバイザーに学習上の疑問を質問したり、学習アドバイスを受けられる制度です(受講料40,000円)。独学で止まりがちな疑問をその場で解消できます。
まとめ ~LEC司法書士講座はこんな人におすすめ~
LEC東京リーガルマインドの司法書士講座は、合格実績の高さ・手厚いサポート・通学/通信を選べる柔軟さが魅力の老舗予備校です。
【この記事のまとめ】
・合格者占有率70.8%/受講生合格率38.0%と実績は折り紙つき
・料金は通信専業より高めだが、給付金・割引で負担は軽減できる
・教えてチューター・自習室・全国校舎で学習環境が整う
・実績と手厚さ重視ならLEC、費用最優先なら通信専業が有力
合格率4〜5%台(令和7年=5.21%)の超難関だからこそ、自分に合った学習環境選びが合格への近道です。
まずは無料の資料請求から、LECとの相性を確かめてみてください。
司法書士試験の難易度を詳しく知りたい方は『司法書士の難易度・合格率の記事』、伊藤塾など他校も比較したい方は『伊藤塾司法書士講座の評判記事』もどうぞ。

最後はあなたが「ここでなら続けられる」と思える講座が正解です。僕も3度目の挑戦で、自分に合う環境を選び直して社労士に合格できました。あなたの司法書士合格、心から応援しています!
↑合格者占有率70.8%・まずは無料資料請求↑

コメント